お店/キャストからのメッセージ
【ナチュラルボーンおじん】
ワタシのカラダはおじさん専用
肌が白い、それもすこぶる
正直だいぶツヤツヤで。
普通に二の腕でシコれそう…。
『おじさんの…が凄く好きなんですよね…』
既に調教済みなのか否か。
『気づいたらそうなってたんですよ』
白い肌は、おじん達による凌辱で染められている。
『何か…そういうコト言われると興奮してきちゃいます…』
【そそそうなんですかっ!】
面接官、舌みつつ絶叫
【おサラサラ…】
えっ?何の話??
『えっオマタからのが…言わせないでくださいっ』
どうやらサラサラのお汁がブシャっと!!…
【それもミスターおじんの仕業ですか】
ミスターを付けた意味が分かりません。
向こう側へ既にイっている面接官。
『おっぱいすっごく感じちゃいます…』
とにかくしゃぶられたがり、変態小娘の懇願。
『おち〇ち〇おしゃぶり褒めてもらえると、余計に頑張っちゃいます』
もうここは、上手い下手関わらず
オートで『上手いね』
多分ビショビショ必須かと…。